2008年05月05日
我歩く、故に我あり。
今日の情熱大陸。
昨年の世界陸上大阪大会での信じられない「誘導員のミス」といえば分かるだろう。
競歩選手・山崎勇喜。

「僕から『競歩』を取ったら何も残らないです。」
真っ直ぐ見つめながらインタビューに答えた。
その姿が印象的だった。
真摯に、前向きに。
「我歩く、故に我あり。」
この24歳の純朴な青年から教わった。
昨年の世界陸上大阪大会での信じられない「誘導員のミス」といえば分かるだろう。
競歩選手・山崎勇喜。

「僕から『競歩』を取ったら何も残らないです。」
真っ直ぐ見つめながらインタビューに答えた。
その姿が印象的だった。
真摯に、前向きに。
「我歩く、故に我あり。」
この24歳の純朴な青年から教わった。

